コンクリートのひび割れ調査・ひび割れ自動抽出ソフト クラヴェスアクティス販売 (保全工学研究所)

HOME 株式会社 保全工学研究所 コンクリートひび割れ調査のエキスパート TEL:03-5283-8111 保全工学研究所の特徴 会社概要 サイトマップ
TOP > 浮きのソリューション
採用案内
ネットお問い合わせはこちらから
ひび割れ自動抽出ソフト クラヴェスアクティス
・目視で見逃していた部分も見つけられます!
・経験者でなくても発見できます!
・客観的判断で第三者に説明できます!

クラヴェスアクティスの概要
特徴
サンプル画面
事例
価格表
Q&A
調査手法診断チャート
損傷別、構造物別にどのような調査診断手法が適しているのかを質問を答えることによって自動的に導き出します!
是非、お試し下さい!
クリック
ソフト クラヴェス MD

損傷別、構造物別にどのような調査診断手法が適しているのかを質問を答えることによって自動的に導き出します!
是非、お試し下さい!

クリック
クラヴェス Th

市販のデジタルカメラで撮影した可視画像と赤外線画像を重ね合わせ、モルタル吹付のり面やのり面背面の浮き・剥離、密着不良、空洞化などの変状、構造物の内部腐食・劣化具合などを三次元診断するシステム
クリック
赤外線カメラ
調査に適した高感度、高品質の赤外線カメラが195万円からあります。 用途に応じた赤外線カメラの選定・導入コンサルティングを担当します。
クリック
会社概要
保全工学研究所公式アカウントYoutube Kuravesシリーズの紹介動画などを掲載しています。
保全工学研究所公式Twitterアカウント ひび割れ・浮きの画像診断ソフトの販売に伴う展示会やセミナー情報を発信しています。
コンクリート 調査の保全工学研究所
ひび割れ 調査の保全工学研究所
クラヴェスアクティスの保全工学研究所
ひび割れ抽出ソフトの保全工学研究所

コンクリート 浮きのソリューション

コンクリートや外装タイルなどの浮き・はく離。落ちると第三者への被害が発生することがあります。補強繊維シートが浮いていることもあります。

その原因はさまざまです。たとえば、塩害や中性化による鋼材腐食、外装タイル等の経年劣化、繊維シートなどの接着不良、施工時の問題など。構造物も、橋梁、トンネル、建物外壁と多岐にわたります。

調査法は、打音が一般的です。しかし、高所作業や交通規制、キ電停止など制約条件が多くあります。

制約を受け難い調査法として赤外線法があります。深さを調査するには、超音波法や衝撃弾性波法を利用します。

浮き調査のことは、まずはご相談ください。

お問い合わせはこちら

浮きソリューション事例

事例1】 コンクリートスラブ下面の浮き

・供用後15年の道路橋。
・コンクリート床版下面の浮き。
・目視では浮きは確認されず。
・赤外線法では明瞭に確認可能。

・車載走行方式での調査実績もある。

 
事例2】 建物の外壁タイルの浮き

・築18年の大規模マンション。
・下地モルタル仕上げのタイル外壁。
・目視では確認できない浮きを赤外線法で確認
・足場を必要としない効率的な調査が可能。

・定期報告の全面打診に代る手法として注目。

事例3】 トンネル内面のコンクリートの浮き

・供用後40年のボックス形式の道路トンネル。
・非加熱のパッシブ赤外線法にて浮きを検出。

・赤外線調査結果のピンポイント打音にて、頂版下面に深さ60mmの浮きを確認。

・トンネル内面の可視・赤外画像の展開画像化

 
事例4】 PC橋塩害劣化による桁下面の浮き

・供用後25年のPC桁橋。
・塩害により、鋼材が腐食。

・PC鋼線も一部露出破断している。

・下フランジの一部が剥落。
・架替または外ケーブル補強を採用。

診断の流れ

 

まず、構造物の概要、損傷状況、調査の目的をヒアリング、写真等でお聞きします。

次に、最適な調査項目の選定を行い、数量・費用を積算します。

現地調査は、短期間で行います。

データは持ち帰り、解析等を行います。

損傷展開図、健全度評価結果をご報告します。

必要に応じ、補修・補強工法のご提案をします。


業務経歴はこちらからご確認頂けます

浮き・ひび割れ調査についてのお問い合わせ
ひび割れ自動抽出ソフト『クラヴェスアクティス』についてのお問い合わせは、
コンクリートの浮き・ひび割れ調査のエキスパート
株式会社保全工学研究所まで

〒101-0053
東京都千代田区神田美土代町5-2 第2日成ビル4階
TEL:03-5283-8111 FAX:03-5283-8125
  ネットお問い合わせはこちらから


保全工学研究所 会社案内保全工学研究所の特徴コンクリートひび割れ調査・分析クラヴェスアクティス個人情報の取り扱いサイトマップ
Copyright(c) Hozen Maintenance & Management Engineering Co., Ltd. All rights Reserved.